連携
何をつけていても。pxがまとめて読みます。
23のアプリとデバイス、さらにApple HealthとGoogle Health Connect。スマートフォンだけでもかまいません。どれも同じひとりのコーチにつながり、毎朝、コーチがひとつの判断を返します。
仕組み
測るのは、デバイス。決めるのは、px。
身につけているもののほとんどは、測ることは得意でも、次に何をすべきかは教えてくれません。pxはそのすべての上に立ちます。デバイスを一度つなげば、その数値はあなた自身の「いつも」と比べられ、カレンダーや目標と並んで届きます。そこからpxが一日を決めます。セッション、食事、10分の静けさ、そしてそれぞれの理由。
ひとつの許可で
Apple HealthまたはGoogle Health Connectなら、スマートフォンと時計のデータがワンステップで届きます。
サインインは一度だけ
ほかのデバイスは、pxアプリの 設定 › デバイス からつなぎます。あとはpxが読み取ります。
二重記録は不要
時計で記録したラン、食事アプリの一食、リングが測った一晩。どれも一度だけ、あるべき場所で数えます。
一覧
pxが読み取るアプリとデバイス。
ウェアラブル
トレーニングアプリ
カレンダーも。Apple、Google、Outlookに対応しています。予定が重なれば、pxがセッションを移します。そして該当する方は、月経周期も。記録した症状に合わせてpxが調整します。オンにした場合のみです。
よくある質問
pxを使うのにウェアラブルは必要ですか?
いいえ。スマートフォンだけで始められます。時計やリングがあれば睡眠と心拍数が加わり、pxは朝をより細かく読めますが、プランもコーチも食事も、なくても機能します。
デバイス本来のアプリは使い続けられますか?
はい。pxはデバイスが共有するデータを読み取り、それをどう使うかを決めます。Garmin、Oura、WHOOP、そのほかのアプリの使い方は何も変わりません。
デバイスが同期されていないときは?
pxは推測しません。手元にあるデータを使い、足りない入力を伝え、残りはあなたに尋ねます。データが数字を支えきれないとき、見えるのは空白で、推定値ではありません。
データが販売されたり、AIの学習に使われたりしませんか?
一切ありません。あなたのデータは、あなたのコーチングだけに使われます。エクスポート、一時停止、削除はいつでも自由にできます。
